当教室の特徴

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七田式教育の特徴

左脳と右脳、どちらも100%活かし、心・しつけ・性格や情緒・健康・身体・社会性など、生活全般にわたって、全人格的な子育てを目指します。その出発点は、子どものあるがまま受け入れることです。「○○ちゃんがいてくれるだけで、パパとママは幸せよ」と言えることから始まります。


zu 1 a左脳と右脳、どちらも100%活かし、心・しつけ・性格や情緒・健康・身体・社会性など、
生活全般にわたって、全人格的な子育てを目指します。

右脳の能力、左脳の能力

右脳はイメージで思考し、ひと目で見たもの全体を記憶する力を持っており、豊かな創造性を発揮します。左脳は言語で思考し、分析や論理性をつかさどります。この左右の脳がバランスよく働いてこそ、能力も活きてくるのです。


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右脳はイメージで思考し、ひと目で見たもの全体を記憶する力を持っており、
豊かな創造性を発揮します。左脳は言語で思考し分析や論理性をつかさどります。
この左右の脳がバランスよく働いてこそ、能力も活きてくるのです。

子どもの能力を最大限に引き出す!

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才能逓減(ていげん)の法則
脳の働きには「才能逓減の法則」というものがあります。
子どもの脳には驚異の可能性と吸収力があります。
その能力は小さい時期ほど大きいというのがこの法則。
子どもの才能の伸びが大きい時期に、くり返し働きかけをしていきましょう。


大学入試制度が変更されることが文部科学省から正式に発表されました!
現在の選択肢から回答する「センター試験」から2020年度から(現在の中学1年生が大学受験を迎える)
「大学入学希望者学力評価テスト(仮称)」に変更されます。
概して、「知識を活かした表現力・コミュニケーション力」そして、それを論述する力が問われています。
「思考力・判断力・表現力等を含む生きる力」を問うと言う明確な指針を出したのです。
ベル才能クリニックは30年以上もの間、上記の力の重要性に気づき、その力をつけるための素地形成に力を注ぎ、多くの卒業生を輩出し、社会に役立つ人材の育成に心血を注いでまいりました。
そこには幼児教育における以下のポイントがあります。

子どもの能力を育てるための3つの刺激

1 「たくさんの刺激」こそが、表現力をつけます!

コップに水を注ぎ続けると、やがてコップから水があふれ出します。子どもの頭もこれと同じ。いっぱい言葉がけをしたり、良い音楽を聴かせてあげたり、絵本を読んであげたり・・・。脳にさまざまな刺激を与えることで、コップから水があふれるように、次々に言葉が出たり、文字を書いたり、歌を歌ったりと、さまざまな表現につながります。子どもの脳は大量の「インプット(入力)」にも応じられる、抜群の吸収力を持っています。この時期にたくさんの刺激を与えて、質の良い頭を育てましょう。

2 「繰り返しの刺激」こそが、豊かな知識を蓄えます!

赤ちゃんに「○○ちゃん!」と何度も名前を呼びかけると、言葉は解らなくても、次第に反応するようになります。これは、赤ちゃんに「○○ちゃん=自分」という事を認識する「回路」ができた証拠。右脳は同じ刺激を何度も与えられると、その刺激を認識して、刺激が楽に伝わるしっかりとした回路を作ります。右脳が活発に働いている幼児期なら、どんなに複雑な計算式や難しい単語でも、繰り返しですぐに自分のものにしてしまうのです。

3 「成功と称賛の刺激」こそが、能動的なやる気を育みます!

人は成功体験を積み重ねることで自信をつけていくことは言うまでもありません。特に自己肯定感を高め、次のステップに移行していこうとする能動的なやる気は両親からの「よくやったね!すばらしいよ!」とする声かけから生まれます。当教室が何より大切にしているのは母子一体感であり、その声をかけてあげることができるプログラムを多数用意していることです。愛を伝えることが何よりの基盤であると経験から胸張って言えますし、それを皆様にも伝えたいのです。

ベル才能クリニック
                          代表 大塚美智代
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